プログラマー バイト

プログラマーのバイト体験談

仕事はプログラムすることだけではありません

 

20代 男性

 

僕がプログラマーとしてしている仕事は、ユーザが情報を入力する
画面の制御プログラムと、そのデータを加工してデータベースに送るためのプログラムです。

 

 

プログラミングをするのは1ヶ月に1週間程度で、打ち合わせやテストやバグの修正、
仕様変更などの対処がほとんどです。

 

 

バグが発生すると、誰が悪いのかなどといった責任を追及するような
険悪な雰囲気になってしまう場合もあります。

 

 

お客さんのご希望通りのプログラムを作成しても、
やっぱりこうしてほしいなどのご希望を出されることは日常茶飯事です。

 

 

社員さんに聞いたですが、入社して4年から5年経つと、プログラミングをすることは無くなり、
打ち合わせやプロジェクト管理担当になるらしいです。

 

 

でも、プログラミングが好きで、ずっとプログラミングをしていたければ
複数の言語を覚えて、技術を上げればずっとプログラムができるとも聞いています。

 

 

僕はプログラミングをずっとしていたい派なのので、
家に帰ってもプログラミングをしています。趣味の世界ですからつらいということはありません。

 

 

プログラムにはたくさんの言語がある

 

20代 男性

 

すっかり、ITという言葉にも慣れて、ADSLや光回線によってインフラはほとんど整いました。
しかしながら、ソフトウェアの開発はまだまだ右肩上がりにあります。

 

 

それだけ、プログラマーの需要が高いということですね。

 

 

プログラミングには、たくさんの言語があります。
代表的なものはJavaやC言語になります。

 

 

プログラマーでなくても、なんとなく耳にしたことはあるのではないでしょうか。

 

 

一つの言語を覚えることができれば、
書き方は違ってもプログラミングする流れはどの言語もそんなに変わらないです。

 

 

忙しいけど、世の中に自分が作った物がサービスとして提供されたときは
なんともいえない満足感が味わえます。

 

 

また、ITの世界には資格がたくさんありますが、
まずは、自分が興味をもった資格から勉強してみてはどうでしょうか。